憐の備忘録

憐の備忘録

徒然なるままに。

検索流入がはてなブログからのアクセス数を上回った日。

こんばんは。憐です。

 

以前、このような記事を書きました。

 

『The Crew 2』のβテストレポートと感想。新作は買うべきか、否か? - 憐の備忘録

 

今月29日に発売されるゲーム『The Crew 2』の、クローズドβテストのプレイレポートです。

そして今発売を目前に、21日からオープンβテストが行われています。

 

ザ クルー2 | 公式ウェブサイト | ユービーアイソフト

 

期間は25日までで、PC、PS4XBOX ONEで遊ぶことが出来ます。

もちろん無料で遊べますので、気になっている方はお早めにどうぞ。

 

...と宣伝もしたところで、オープンβテストの開催、そして発売に合わせ、このプレイレポートのアクセス数も急増しています。

 

この記事を書いている時点で「800pv/日」と、今までの比にならない数のアクセスを頂いています。

ちなみにGoogleで「The Crew 2」と検索すると、公式サイトに次いで第3位に表示されています。(2018.06.24現在)

 

これまではアクセスのほとんどがはてなブログからのものだったのですが、この記事が投稿されてからそのほとんどが検索流入になりました。

それが良いことか悪いことかは置いておいて。

 

さて、検索流入は外部からのアクセスなので、他の記事よりも反響が少ないように思えます。

反響というのは、「はてなスター」や「はてなブックマーク」などのことを指しています。

 

仮に自分が反対側の立場だったら、記事を読んだ後に感想を残すなどということは恐らくしません。

知りたいことが得られたならページを閉じ、得られなかったならブラウザバックします。

 

しかしよく考えると、これでは記事を書いた人には何もフィードバックが届かないんですよね。

書いた人は、ただその記事がたくさんの人に読まれていることしか分かりません。

「その記事を読んでどう思ったのか」「知りたかった情報は得られたのか」など、書いた人は読者について何も知ることが出来ません。

 

この記事を読んでいる人に、少しでも気にかけてほしいことです。

読んだ記事があなたにとって有益なものになったなら、「はてなスター」や「はてなブックマーク」、コメント、あるいはSNSでシェアするなど、「この記事良かったよ」ということをもっと他の人にも伝えてほしいのです。

逆にその記事があまり良くないものだったなら、厳しい意見をくれても構いません。

良い評価でも悪い評価でも、フィードバックがないと、供給する側はされる側のニーズを理解することが出来ません。

 

話が大きくなりましたが、検索流入が増えると同時に、少し虚しさも感じたという話でした。

 

この記事に共感したり、面白いと思ってくれた方がいたら、何かフィードバックを残していってくれると嬉しいです。

 

それではまた。

読者数100人!月間1000pv達成!本当にありがとうございます!

こんばんは。憐です。

 

な、なんと!

この「憐の備忘録」の読者数が100人を突破しました!

ついでに月間1000pvも達成しました!

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本当にありがとうございます!

ブログを始めてまだ2ヶ月程ですが、始めた時とは比べ物にならないくらいの反響を日々頂いております。

 

以前、月間100pvに到達した時に、ブログを運営する上での目標を掲げていました。

 

ところで、この間の記事で「月間10000pv」を目標に掲げたじゃないですか。

1ヶ月を30日と換算すると、1日あたり333.333…pv必要になります。

 

思っていた以上にすごい目標を掲げてしまったかもしれない...。

いずれは達成したいのですが、最初からこれを掲げると心が折れそうです笑

 

ですので、間に「月間1000pv」と「総pv数10000」を挟みたいと思います。

目標は小刻みに...ね?

月間100pv突破!目標について少し考え直してみる。 - 憐の備忘録

 

それから約1ヶ月。

思っていたよりも、かなり早く目標を達成することが出来ました!

 

読者数は初めはあまり増えなかったのですが、たまにはてなブログの「おすすめブログの新着」という欄に紹介されることがありました。

その時はぶわぁぁって一気に増えましたね。

私は文章を書くのが好きでブログを書いていますが、反応を頂けるともっとやる気が出るものです。

 

それからpv数ですが、恐らく…というよりほぼ確実に、この記事のおかげです。

 

『The Crew 2』のβテストレポートと感想。新作は買うべきか、否か? - 憐の備忘録

 

『The Crew 2』という新作ゲームのβテストのプレイレポートです。

他の記事と違ってほとんどが検索流入なのですが、タイムリーな記事だったのでここまで伸びたのでしょう。

おかげさまで、今では検索のかなり上位の方にいます!

 

さぁ、次の目標は総pv数10000です。

それに加えて、読者数200人も追加しましょう!

 

という訳で、これからも「憐の備忘録」をよろしくお願いします。

 

それではまた。

ブログの「収益化」について考える。

こんばんは。憐です。

 

ブログを運営している方々に聞きます。

ブログの「収益化」はしていますか?

 

実際どのくらいの方が収益化しているのかは分かりませんが、アフィリエイトアドセンスなどを使うと、ブログは意外と簡単に収益化する事が出来ます。

 

ブログへのアクセスが増えるとそれに比例して収入も増えていくので、モチベーションを保つという意味でも良いですよね。

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さて、私はこのブログを収益化していません。

 

「いや、してないんかい!」

...というツッコミが聞こえてきますね笑

 

このように言うと誤解されがちですが、別に綺麗事を言っている訳ではないんです。

“していない”のではなく、“出来ない”のです。

 

アドセンスの規約を見ると、「18歳以上しか利用出来ない」という事が書いてあります。

そして、この記事を書いている時点では、私はまだ18歳に満ちていません。

 

18歳以下での方でも、18歳以上の方のアカウント(保護者のアカウント等)を使えばアドセンスは取得出来ます。

しかしアドセンスの広告をブログに掲載するためには独自ドメインを取得する必要があって、さらに独自ドメインを取得するためには「はてなpro」にする必要があって...。

 

...という感じで、バイトも出来ない金欠高校生の私には、確実性の無い収益にこれだけのコストをかけるのはリスクが高すぎると思うんです。

「初期投資だ」だとか「ハイリスクハイリターンだ」などと言われる事も想像に容易いのですが。

 

ありがたい事に、このブログを開設して以来、アクセス数は順調に伸び続けています。

このまま同じペースで記事を書き続けられれば元は取れそうな感じもしますが、書き続けられる保証も無いので非常に悩んでいます。

 

ひとまず18歳になるまでは、今のままの形で運営して行こうかと思っています。

何か収益化に関するアドバイス等があれば、是非お聞きしたいです。

 

収益化に対する私の考えが曖昧だったので、記事全体もなんとなく曖昧な感じになってしまいました。

「収益化」というテーマも、読者の方と話すのは難しいような気もします。

それでも、いつかはしないといけない話だったので。

 

明日からいよいよE3ですね。

今年は『Forza Horizon 4』や『スマブラ』の新作など、個人的にはかなり楽しみなラインアップになってます。

気になる情報があったら、このブログでも取り上げていきたいと思っています。

 

それではまた。

スマホで簡単キャラメイク。「CHARAT(キャラット)」で理想のキャラクターを作ってみた。

こんばんは。憐です。

 

私、キャラメイクが好きなんです。

キャラメイクと言うと少し難しく聞こえますが、簡単に言えば「自分のオリジナルのキャラクターを作ること」です。

 

よくRPGなんかにありますよね。

ゲームを始めた時に、最初に自分のキャラクターを作るアレです。

ゲームだけに限りませんが、大抵の人はゲームで行うことが一番多いでしょう。

 

話を戻します。

私がキャラメイクをどのくらい好きかと言うと、新しくRPGを始める時に、キャラメイクだけで数時間遊んでしまうくらい。

キャラメイクにあまり興味が無い人は驚くでしょうが、こういう人は結構いると思います。

わ、私だけじゃないですよね…?

 

ところが最近は実生活が忙しく、ゲームにあまり時間を割けていません。

心のどこかでなんとなく「キャラメイクしたいなぁ」と思っていました。

 

ちょうどその時、こんなサイトを見つけました。

 

アバター作成 | 似顔絵メーカーCHARAT(キャラット)

 

CHARATというサービスで、ウェブ上でキャラメイクを楽しめます。

 

こういったサービスは、以前から他にもいくつかあることを知っていました。

なぜこのサイトを紹介しようと思ったのかというと、単純に絵柄が好みだったから。

それからもう一つの理由は、小物が充実していたからです。

小物が充実していると、より細かい箇所まで作り込めます。

 

口コミを見ていると、予想通り、かなり理想に近いキャラクターを作れる様子。

…という訳で、私も作ってみました!

 

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私の性癖を前面に押し出した結果です。

体型までは弄れないのですが、絵柄がデフォルメされているのであまり気になりません。

 

さて、少し解説させてください。

 

まずパッツンと切った前髪。

触覚と呼ばれる髪型。

後ろ髪はストレート。

ダボダボのパーカー(白)。

室内着を想定したので下は無しで。

あとはリボン。『不思議の国のアリス』でも見たこのリボン、すごく好みなんですが何か特別な名前とかあるんですかね...?

下は履いていなくても、靴下は履いていてほしい。

目の色と髪の色はこれといった好みは無いのですが、たまたまこの色が綺麗だったので。

 

こんな感じです。

文字に起こしていて非常に恥ずかしいです。

すごい早口で言ってそうなのが文面から伝わってきます。

 

名前は昔使っていたハンドルネームと同じ、「時雨(しぐれ)」にしました。

別に深い意味は無いのですが、単純に昔のハンドルネームが恋しくなったので...。

 

最後に

キャラメイクですが、かなり自分の理想通りに作れたので非常に満足しています。

今回使っていないパーツもたくさんあるので、キャラメイクが好きな方には是非ともご自身で体験して頂きたい。

サイトは比較的サクサク動きますし、作り終えたキャラは自由に使用することができます。

 

以上、私オススメのキャラメイクサイトでした。

 

それではまた。

 

赤面は決して好みって訳では無いです!

ただ作り終えた後に、少し顔が寂しく見えたので…。

『The Crew 2』のβテストレポートと感想。新作は買うべきか、否か?

こんばんは。憐です。

 

今月29日、Ubisoftから『The Crew 2』が発売されます。

発売を目前にして5月31日から、恐らく発売前最後であろうクローズドβテストが開催されています。

 

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期間は6月4日まででPC、PS4XBOX ONEに対応。

プレイするには公式サイトから事前に登録してコードを入手、もしくはコードを持っているフレンドからの招待が必要になります。

 

ザ クルー2 | 公式ウェブサイト | ユービーアイソフト

 

私がプレイしているのはPC版で、βテスト開始当時のTwitterではPC版の当選報告が見受けられず、結局私も当たらないままβテストを迎えてしまいました。

 

最終的には、こちらのサイトで入手することが出来ました。

 

The Crew 2: Ubisoft code giveaway | Red Bull Games

 

Redbullが『The Crew 2』とのコラボで、先着3000名にβテスト用のコードを配布するというキャンペーン。

6月1日の午前7時頃はまだ残っていましたが、この記事が投稿される頃にはもう無いかもしれません。

気になる方は、ご自身で確かめてみてください。

 

さて、「プレイした感想」と「買うべきか否か」を早速まとめていきたいと思います。

 

 

プレイした感想

『The Crew 2 』は叶う事のなかった『TDU3』であり、同時に銃の存在しない『GTA6』のようなゲームだった。

前作『The Crew』はプレイ済みです。

今作ではマップがさらに細かくなり、さらに船や飛行機が追加された事で、前作よりももっとマップを楽しめるようになったと感じました。

 

特に感動したのは飛行機。

離陸すると、今作の舞台であるアメリカ全土が視界に入ってきます。

前作ではマップ全体はメニューからしか眺める事が出来なかったので、改めてアメリカ全土というマップの広さを実感させられました。

 

それから忘れてはいけないのが、このゲームはオープンワールドであるという事。

上空から眺めて気になった場所があれば、そこに向かって飛んで行くだけでシームレスに移動する事ができます。

 

言葉だと伝わりにくいのですが、例えばマイアミからラスベガスに向かって飛んで行くと、北の方に雪山が見えます。

そしてもし雪山に行きたくなったら、方向を変えるだけでそのまま行けるんです。

雪山に着陸する事も出来ますし、その場で車に乗り換えれば雪道をドライブする事だって可能です。

 

初めてトレーラーが公開された時はそこまで魅力的には感じなかったのですが、もしかすると「乗り物や移動手段の追加」というのが今作の一番大きな魅力かもしれません。

 

なぜ『TDU3』と表記したのか。

『TDU3』は発売されていません。

あくまで『TDU2』の続編が『TDU3』であると仮定して書きました。

 

テストドライブ アンリミテッド 2』(Test Drive Unlimited 2) は、Eden Gamesが開発したドライビングシミュレーションゲームソフトである。TDU2と略される。『テストドライブ』メインシリーズの10作目で、『テストドライブ アンリミテッド』の続編にあたる。

 

世界中のレースゲームファンに期待されながらも、結局発売される事のなかった『TDU3』。

 

国内や海外の掲示板を見ていると、

「『The Crew 2』は『TDU3』である。」

...のような表現をよく見かけます。

 

TDU2』はレースゲームでありながらも、自分の家を保持したり服装を変更したりする事が可能でした。

 

そして、今回発売される『The Crew 2』にもそのような機能があります。

まだ深く遊んでいないので不確かなのですが、プレイヤーはマイアミに一軒の家(ガレージ?)を与えられて、そこに自分の車や船、飛行機を保管しておきます。

乗り物のカスタマイズやアバターの服装を変更するのも、この家から行えます。

 

アバター着せ替えといえば、昨年発売された『Forza Motorsport 7』の着せ替え機能は酷評でしたね。

こういった機能はレースゲームではなく、オープンワールドレーシングゲームに望まれるのでしょう。

そういった意味でも、『The Crew 2』で家の保持や服装の変更が出来る事は、ファンのニーズをよく理解していると言えます。

 

『GTA6』もきっとこんな感じのゲームになると思う。

あくまで個人の意見ですが、世界中が待ち焦がれている『GTA6』もこんな感じになるのかと思います。

 

グランド・セフト・オートGrand Theft Auto、略称:GTAまたはグラセフ)は、アメリカのゲーム制作会社、Rockstar Gamesが発売したコンピューターゲームのシリーズ。街中で人を殺害したり車両を盗んで走り回るなどの犯罪を中心にした内容が特徴。2015年8月時点で、全世界でシリーズ累計2億2000万本以上の売り上げを記録している大ヒット作品である。

 

もちろん『The Crew 2』に銃は存在しませんし、そこが大きな違いである事は分かっています。

 

『The Crew 2』はオープンワールドゲームなので、一緒に遊ぶ友達がいればさらに楽しむ事が出来ると思います。

もちろん一人でも楽しめますが、友達がいるともっと遊べる...。

そういった意味では、『GTA』的な立ち位置に少し近いのかな...と思いました。

 

そういえば『GTA6』自体はいつ出るんでしょうか?

前作『GTA5』の発売から5年経ってますし、そろそろ何かしらの情報が出ても良いとは思いますが...。

まぁ、気長に待つ事にしましょう。

 

グラフィックは最高。モニターさえあれば4K画質でも楽しめる。

4Kモニターを持っていないので4Kではプレイ出来なかったのですが、ネット上を探すと4Kのプレイ動画も上がっています。

もちろん、4Kモニターで再生しないと意味が無いのですが笑

 

βテスト中は、グラフィック設定を最高設定にして遊んでいました。

前作は多少粗さが気になりましたが、今作はかなり緻密になったように感じます。

マップがとてつもなく広いにも関わらず、ゲーム画面はとても細かく、そして美しく描写されていました。

 

空を飛んでも同じです。

高く飛べば飛ぶほど当然地上から遠くなって行くのですが、高所を飛んでいても「一部が読み込まれていない」といった事もなく、特に違和感や不具合を感じる事なくプレイする事が出来ました。

 

流石に遠くの方は粗いですが、プレイしていても気にならない程度だと思います。

グラフィックが気になる方は、動画などを使ってご自身で確認するのをオススメします。

 

挙動は、最高とまでは行かないが改善された。

前作のプレイ時間があまり伸びなかった一番の原因、挙動。海外では“physics”と呼ばれる。

 

簡単に言えば、車がどのように動くのかという事。

 

これはレースゲームをプレイする上で一番大事な要素で、いくら他で良くても挙動が酷いと遊ぶ気になれません。

逆に挙動がよく出来ていると、数年前のゲームでも未だに遊ばれていたりします。

 

『The Crew 2』の挙動は結論から言うと、前作よりは改善されたが最高ではない。

 

Forza Horizon 3』に慣れているからというのもあるだろうが、それにしても運転が難し過ぎる。

壁にガンガン当たってチュートリアルでも余裕の最下位でした笑

一時間程遊んで少しは慣れましたが、その後もう一度『Forza Horizon 3』をプレイしたら違和感がすごいという無限ループ。

 

アーケードゲームだと割り切ってしまえば、非常によく出来たゲームだと一言で言えるでしょう。

 

Forza Horizon』シリーズもシュミレーションゲームに比べれば全然アーケードなのですが、『The Crew 2』はそれ以上にアーケードです。

 

具体的には、サイドブレーキはその場で停止するだけために使う。

ハンドルを少し切っただけでドリフト。しかもなぜか角度がやたらついてスピンする...。

慣れるまで時間がかかりそうです。

 

ちなみに船と飛行機の挙動の方は、特に違和感はありませんでした。

...と言っても、船や飛行機を操縦するゲームはあまりプレイした事が無いので「あまり比較出来ない」と言った方が正しいのですが。

 

飛行機の操作はジョイスティックをフライトスティックのように扱って操作します。

ジョイスティック一本なので慣れないと難しいですが、現実でもこんな感じなんだと思います。

自由自在に操縦できたら絶対楽しいと思います。

 

『The Crew 2』は買うべきか、否か。

いよいよ本題です。

今年は『Forza Horizon 4』も発売される予定なので、それも踏まえて話していきたいと思います。

 

前作を楽しめたなら「買うべき」。

前作、『The Crew』を楽しめた方は、間違いなく買うべきです。

 

グラフィック、乗り物のラインアップ、挙動、マップの緻密さ、メニュー周り等、細かい箇所までしっかりと改善されています。

船や飛行機も増え、前作を遊びつくした人でも、それ以上の体験を期待して良いと思います。

 

前作をプレイしたが、あまりのめり込めなかった人。

私もそうですが、こういった場合は「人による」としか言えません。

 

前作は挙動の他に、金銭問題もありました。

一台の車を買うのに、膨大な量の時間とお金がかかりました。

挙動の関係で一台の車をずっと運転するようなゲームでもなかったので、私は途中で投げ出してしまいました。

 

お金周りは長時間プレイしてみないと分かりませんが、少し遊んでみた感じ、前作よりは改善されているように思えました。

ただ、まだ乗り物の値段が少し高いかなぁ...と。

もう少し価格が下がるともっと楽しめるのですが...。

この辺りは現実の方のお金も関わってくるので、Ubisoftも大きくは変更出来ないのかも知れません。

※どうしてもお金が欲しい方は、現実の方のお金で購入する事も可能です。

 

挙動に関しては、ご自身で体験して頂きたい。

私は先程も言ったように、「前作よりは改善されたが最高ではない」と思いました。

それでも遊べない程ではなかったので、許容範囲かな...という感じです。

 

ちなみに、前作にもあったアシスト関連の他に、tcsやabs、ascも調整出来るようになったので、前作よりも好みの挙動に近づる事は可能だと思います。

レベルを上げていけばチューニングも出来るようになるので、そのうち「シュミレーションゲームに近い挙動をするチューニング」なんて物が作れるようになるかもしれません。

 

今作で初めて『The Crew』に触れる人。

前作は知らないけど『The Crew 2』は気になっているという方には、是非オススメしたいです。

これ程の大きさのマップを持つレースゲームは数える程しかありませんし、気になっているのなら是非一度体験して頂きたい。

カスタマイズも豊富なので、『Need for Speed』シリーズや『GTA』シリーズで遊ぶのが好きな方なんかにもオススメできます。

 

乗り物に詳しくなくても大丈夫。

広いマップを適当に散歩するだけでも、一日中遊べてしまいます。

 

最後に

グラフィックや乗り物のラインアップ、メニュー周り等、思いつくゲームの要素はほとんど改善されていました。

金銭問題ははっきりとは分かりませんが、前作よりはマシになっている印象。

挙動に関しては、「好みが分かれる」と言っておきましょう。

 

アーケードが好きな方にとっては神ゲーになると思いますが、シュミレーションが好きな方にとっては全然遊べないかもしれない。

ただ今作は船と飛行機もあるので、前作をあまり楽しめなかった人でも十分に楽しめる可能性はあります。

 

船や飛行機によって行動範囲が拡大した事によって、前作以上に広いマップを楽しむ事が出来るでしょう。

家や着せ替え機能なんかもあるので、オープンワールド好きな方も楽しめると思います。

 

こんな感じですかね。

発売が今月29日でその少し前にE3があり、そこで恐らく『Forza Horizon 4』の情報が発表されます。

 

ですので、私が『The Crew 2』を買うか買わないかは「E3次第」という事になります。

リアルの方の金銭問題があるので笑

 

今回のβテストでは、前作で気になっていた点がかなり改善されているのを実感出来たので、『The Crew 2』にはかなり期待して良いと思います。

 

さぁ、E3も間近に迫ってきました。

楽しみだなぁ。

 

それではまた。

 

ザ クルー2 | 公式ウェブサイト | ユービーアイソフト

五月病にかかった話と私なりの対処法。

こんばんは。憐です。

 

五月ももう終わりですね。

 

五月といえば「五月病」の季節。

皆さんは、かかりましたか?

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私は四月頃からかかってました。

去年初めて五月病にかかってその存在を知り、今年で2年目。

 

周囲の人に聞いてみると、「かかっていない」どころか「五月病の存在を知らない」という人の方が多くて驚きました。

 

意識していた方がかかりやすいのか、あるいはかかっていてもその人が自覚していないだけなのか...。

一概に”五月病にかかる人は多い、少ない“とは言えなさそうです。

 

五月病
ごがつびょう
新しい環境に適応できず,焦り,ストレスを感じ,気持ちが落ち込むうつ状態。医学用語ではなく通称。もとは大学新入生が5月の連休明け頃から急激に無気力,無関心になることから名づけられたが,時期は5月にかぎらず,また中学・高校生や新入社員にもみられる。おもな原因として,受験など極度の緊張からの解放,新しい学校・職場の実態に対する失望,新たな目標の喪失などがあげられる。

 

自分ではどうすることも出来ないんですよね。

周囲の環境の影響で起こるので、その環境を変えないと根本的な解決にはならないのですが、そう言って簡単に変えられる人はそうそう五月病に悩まされないよなぁ...という。

 

私の場合、五月の終わり頃になると大抵の場合は忘れています。

当初より環境に慣れるのもあるでしょうが、恐らくはゴールデンウィーク後の一時的なダメージなんでしょう。

連休後の考査も無事に終わり、気持ちがスッキリしました笑

 

そんな訳で、これといった解決法を述べることは出来ないのですが、1つ言えるのは「今出来ることをコツコツとやっていれば、気づいたら治ってる」ということです。

 

どうしても気分が憂鬱なときはどうしようもないので、長時間趣味に没頭するようにしています。

そうやって気分をリフレッシュしつつ今やるべきことに集中していれば、気づいたら五月が終わり、気づいたら五月病も治っていると思います。

 

あくまで私の持論ですので、参考程度にしていただければ幸いです。

私は、また来年も五月病にかかったら、この記事を読み直しに来たいと思います笑

 

それではまた。

少しややこしい事になってるので、改めて私のTwitterアカウントを説明する。

こんばんは。憐です。

 

私ごとなのですが、定期考査が終わりました。

考査期間中は満足にブログを書けなかったので、次の考査期間が始まるまでどんどんブログを更新していきたいと思います。

...とは言っても、部活やら行事やらでそこまでペースを上げることは難しいのですが...。

が、頑張ります!

 

さて、今回は私が利用しているTwitterのアカウントを改めて説明したいと思います。

 

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結論から言うと、私は現在2つのアカウントを運用しています。

 

1つ目は、はてなブログ用のアカウント。

 

憐@はてなブログ (@Ren_hatenablog) | Twitter

 

このアカウントはこのブログと連携しており、ブログを更新した際に自動でTwitter上でも記事を更新したことが告知されます。

 

このブログ上に設置されているアカウントは全てこのアカウントです。

 

 

2つ目は、私が“趣味垢”と呼んでいるもの。

 

憐@趣味垢 (@Ren_ykhp) | Twitter

 

こちらはいわゆる趣味垢で、ブログ以外のこと(例えばゲームのこと等)を自由に呟いています。

 

時々ブログに引用しているアカウントはこっちのアカウントです。

「ブログの更新通知以外のツイートも読みたい」という方がいたら、こちらをフォローしてください!

(果たしてそんな人はいるのだろうか...?)

 

最後に

という訳で、私が利用しているTwitterのアカウントをまとめてみました。

まとめると言う程多くはないのですが笑

 

「1つのアカウントにまとめれば良いのに...」と思うかもしれませんが、趣味垢の方はどうしてもイラストのリツイートが多くなってしまうので、ブログだけを読みたい方に申し訳ないかと思いまして...。

 

この記事が私のアカウントをフォローする際の参考になれば嬉しいです。

あ、せっかくなのでフォローしていきませんか?

 

憐@はてなブログ (@Ren_hatenablog) | Twitter

憐@趣味垢 (@Ren_ykhp) | Twitter

 

コメント欄だけでなく、Twitterに送られたリプライにも反応しますので、お気軽にどうぞ!

 

それではまた。